【2020年最新】レーザー墨出し器 おすすめ人気機種

レーザー墨出し器は、レーザー光を壁面や床面・天井に照射して「水平」や「直角」などの施工の基準線(ライン)を出す機械です。基準となる線を出す作業を建築用語で「墨を出す」と言い、レーザーで墨線(基準線)を出すので「レーザー墨出し器」と言います。何かを、「作る・建てる・取付ける・貼る・重ねる」など、様々な作業をする際に、基準になる「点・線・水平・角度・鉛直・立ち」などの確認にレーザー墨出し器が必要になります。主に建設現場での大工工事・基礎工事に使われ、製造工場からイベント会場まで幅広い業界・様々な用途で使われています。

レーザー墨出し器 商品ページ

 

レーザー墨出し器 選び方

 

レーザー墨出し器は、基準を出す製品です。どれくらいの精度が必要かは、購入されるお客様次第です。価格は安価であっても10m精度と記載されてる機種もありますが、中国系メーカーの10m精度の記載は間違いと考えてください。アフターの必要な製品ですので、購入した際に不都合があったりしても、すぐ対処してもらえるメーカーをお選びください。

 

レーザー墨出し器の選び方のポイントは6つあります。

  • 「商社ラインの本数と種類」
  • 「照射ラインの色(基本は、赤と緑)」
  • 「屋外での使用の有無」
  • 「電子整準かジンバル式か」
  • 「電源の方式」
  • 「自動追尾機能の有無」

この6項目について項目別にご紹介いたします。

① 「照射可能なラインの数」から選ぶ

レーザー墨出し器は、照射可能なラインが多い程コストは高くなる傾向があります。全方向に照射するフルラインモデルが人気がありますが、本体を回せばラインは出せるのでたちラインは3本あれば必要十分と判断される方もおられます。複数の方で作業される場合は、フルラインのレーザー墨出し器は、全方向に照射できるので、一気に作業を行うことができます。

※タジマのフルラインのレーザー墨出し器は、同時に全照射ではなく「片面の照射」になりますので同時全照射のフルラインをお求めの方はご注意ください。お使いになられる作業から、本当に必要な照射ラインを考えてからお選びください。

 

② 「ラインの色」から選ぶ

レーザー墨出し器のラインの色は赤と緑があり、緑のレーザーの方が見やすく、赤ラインの商品よりも高額になります。現在では、見やすさの観点からグリーンレーザーを使われる方が大半を占めております。グリーンレーザーは、低温に弱い傾向にあるので、「使用温度」は必ず確認されることをお勧めします。0度以下の現場は使用温度を必ず確認してください。グリーンレーザー墨出し器の照射方式は、赤色のレーザーを結晶に通して緑色に変換する「変換方式」と半導体自体が直接緑色のレーザー光を照射する「ダイレクト方式」が有ります。ラインの視認性はダイレクト方式の方が一般的に優れております。ダイレクト方式はグリーンレーザーの半導体の品質が安定しない面もあるので、信頼できるメーカーを選ばれる事をおすすめします。明るい場所や「屋外でのご使用」では、レーザーを見て確認する事は難しくなるので、グリーンレーザーの「見やすいというメリット」を生かすことができませんのでご注意ください。赤色レーザーは、高輝度レーザー等の名称で従来よりも明るい赤ラインレーザーがあります。ラインの色に関わらず、レーザーラインの途中にポイント(ドット)を入れる事で、ラインの視認性を高めるモデルもあります。

グリーンレーザー墨出し器 おすすめ【徹底比較】

テクノ販売 LTC-GX910BB 最強グリーンレーザー【ウエダ金物】

 

 

③ 「屋外での使用の有無」から選ぶ

レーザー墨出し器は、「日差しの強い場所」や「照明などの付近」では視認性が落ちてしまい、直射日光があたる所ではほとんど見えません。レーザー光が見えないときに役立つのが「受光器」です。受光器はレーザー墨出し器のレーザー光が届いている場所に「受光部分」を近づけると、音や光で近づいている事を知らせてくれて、完全に位置が合った時に、音や光を出して教えてくれます。直射日光など別の光源にも影響を受けやすいので、屋外でご使用される際は、ご認識の上お使いください。レーザー墨出し器の屋外での使用は、基本的におすすめできません。

屋外での本格的な測量は、水平位置を検出するローテーティングレーザー(レベルプレーナー・回転レーザー)や、セオドライト(トランシット)やトータルステーション等、屋外用の測量機器を使われるのをオススメします。

回転式レベルレーザー

デジタルセオドライト

トータルステーション

 

④ 「整準の方式」から選ぶ

レーザー墨出し器の整準方式は、ジンバル方式(マグネットダンパー方式)と電子整準方式(センサー方式)の2種類あります。ジンバル方式は、振子とマグネットの力で整準します。価格が安いメリットがありますが、高層ビルなどで揺れ・振動がある現場だと振子であるが為に揺れが収まりにくいデメリットがあります。 電子整準方式(センサー方式)は傾斜センサーを内蔵し、モーターの力で整準を自動的にとります。ジンバル方式に比べ、価格は高いですが、高層ビルなど揺れや振動がある場所でラインが安定します。

 

電子整準にも、メーカーによってかなりの違いがあります。電子整準は、心臓部の電子気泡管の制度と制御モーターの整準能力の違いによって、上下み微妙に動きながら静止する従来タイプと、近年では、ゆっくり動いて静止し、動きにくいタイプがあります。電子整準は、静止に時間がかかりレーザーの近くで作業し床が下がったりしたら動き出します。揺れには強く、近年タイプになると、耐久性があり、精度不良も少なく修理代もジンバル式より安価で済むようになってます。ジンバル式は、静止が速い。ただし、揺れている現場ではなかなか静止しません。それと、ショックに弱い傾向にあります。

 

⑤ 「電源の方式」から選ぶ

レーザー墨出し器の電源の方式は、「バッテリー」「乾電池」「AC100V」の3つあります。バッテリーは繰り返し充電出来、経済的な上、一度に作業できる時間を長くする事ができます。乾電池は、充電ができない場所でもスペアをもっていれば、乾電池を入れ替えるだけで作業を行う事ができます。バッテリーと乾電池の間のエネループなどが使えるモデルもあり、使い勝手がいいのでおすすめです。AC100Vはバッテリーが切れた時や、長時間の作業が想定されるとき等に安定した作業を行うことができます。ただしコードなので、取り回しはよくないです。3つの電源全てに対応しているモデルもあります。レーザー墨出し器の使い勝手を左右する重要なポイントの1つですのでご購入の前に必ずご確認ください。

 

⑥ 「自動追尾機能の有無」から選ぶ

自動追尾機能とはレーザー墨出し器本体がリモコン操作で「受光器の受光部分」まで自動で回転し、墨線を合わせてくれる便利な機能です。二人掛かりで行っていた墨出し作業を1人で行うことができます。人件費の削減や作業の効率化を図ることができます。自動追尾機能搭載モデルは金額は高いですが、作業効率は飛躍的にアップします。自動追尾機能付きのレーザー墨出し器は、今となっては普及してあたりまえになってきましたが、元々はレーザー専門メーカー「テクノ販売」が先駆けて導入したシステムです。自動追尾機能は、利便性の高さから各メーカーが導入を始め、今ではどのメーカーも追尾システム付きのレーザー墨出し器を発売しています。

 

追尾機能でも、種類があります。追尾機能のみと、プラス微調整リモコン機能内蔵タイプです。微調整リモコンタイプ゚は、高所であったり常に移動する作業には最適です。追尾機能の一番のメリットは、通り芯出しが一人で速やかにできることです。追尾機能無い機種で、近い場所は苦になりませんが、10m以上離れた個所を、微調整を使い合わせる事が困難で、時間がかなり掛かりますが、追尾機能付きであれば、数秒でセットしてくれます。デメリットは、大きさと使用方法くらいです。

 

グリーン追尾レーザー・追尾レーザー・ナビレーザー

自動追尾 レーザー墨出し器を【徹底比較】

 

ライン別のおすすめ機種

 

レーザー墨出し器おすすめ 縦・横ライン

 縦・横ライン・地墨

縦・横・地墨 【レッドレーザー】

販売価格:32,450 円(税別)

タジマ GT2BZ-I レーザー墨出し器 本体のみ

販売価格:31,120 円(税別)

KDS ATL-23RSA オートラインレーザー(本体+受光器+三脚)

販売価格:53,550 円(税別)

パナソニック レーザー墨出し器 BTL1101G

 

縦・横・地墨 【グリーンレーザー】

販売価格:29,400 円(税別)

テクノ販売 LST-YG37 グリーンレーザー(本体のみ)

販売価格:41,670 円(税別)

KDS 高輝度グリーンレーザーATL-25GRSA(受光器・三脚付)

販売価格:49,500 円(税別)

タジマ ZEROG-TYZ グリーンレーザー ゼロジーTYZ (本体)

 

 

縦・横(地墨なし)レーザー

販売価格:20,026 円(税別)

マキタ レーザー墨出し器 SK13P

販売価格:25,000 円(税別)

KDS ATL-100RGSA リアルグリーンレーザー 三脚付

 

テクノ販売 LST-BG3 グリーンレーザー(本体)

販売価格29,400円(税別)

テクノ販売 LST-BG3 グリーンレーザー(本体)

 

 

 

レーザー墨出し器おすすめ 縦・横ライン・地墨・鉛直・片大矩

縦・横ライン・地墨・鉛直・片おおがね

縦・横ライン・地墨・鉛直・片大矩【レッドレーザー】

販売価格:43,450 円(税別)

タジマ GT3Z-I レーザー墨出し器 本体のみ

販売価格:46,020 円(税別)

シンワ 71503 レーザーロボNeoESensor31 本体のみ

販売価格:50,600 円(税別)

KDS ATL-46RSA レーザー墨出し器(受光器・三脚付)

 

縦・横ライン・地墨・鉛直・片大矩【グリーンレーザー】

販売価格:69,300 円(税別)

テクノ販売 LTC-G410PD 寒冷地仕様プラチナグリーンレーザー

販売価格:79,750 円(税別)

タジマ ゼロジー グリーンレーザーZEROG-KYSET(受光器三脚付)

 

販売価格37,800円(税別)

テクノ販売 LST-BG4 グリーンレーザー(本体のみ)

 

 

 

 

レーザー墨出し器おすすめ 縦・横ライン・地墨・両矩

縦・横ライン・地墨・両かね

縦・横ライン・地墨・両矩【レッドレーザー】

販売価格:41,080 円(税別)

シンワ レーザーロボ neo41BRIGHT 77361

販売価格:37,800 円(税別)

テクノ販売 LST-RB410 ファインレーザー

販売価格:88,000 円(税別)

タジマ レーザー GT4R-Xi

 

縦・横ライン・地墨・両矩【グリーンレーザー】

販売価格:81,900 円(税別)

テクノ販売 LTC-G510PD 寒冷地仕様プラチナグリーンレーザー

販売価格:160,600 円(税別)

タジマ GT4G-I ハイパワーグリーンレーザーGEEZA 

販売価格:76,960 円(税別)

シンワ 78291 レーザーロボグリーン Neo41 BRIGHT

 

販売価格60,900円(税別)

テクノ販売 LTC-SSG500 ダイレクトグリーンレーザー

 

 

レーザー墨出し器おすすめ 縦・横ライン・地墨・4方向大矩

縦・横ライン・地墨・4方向おおがね

縦・横ライン・地墨・4方向大矩【レッドレーザー】

 

販売価格:9,800 円(税別)

山真 RA-06 レッドエイリアンレーザー

販売価格:61,600 円(税別)

KDS レーザー墨出し器 ATL-66RSA(受光器・三脚付)

 

 

縦・横ライン・地墨・4方向大矩【グリーンレーザー】

販売価格:94,500 円(税別)

テクノ販売 LTC-G610PD プラチナグリーンレーザー

販売価格:110,000 円(税別)

タジマ ZEROG-KJYSET グリーンレーザー ゼロジーKJY(受光器三脚付)

 

販売価格:91,000 円(税別)

シンワ Neo51 BRIGHT  レーザーロボ グリーン

 

レーザー墨出し器おすすめ フルライン

フルラインレーザー

フルライン【レッドレーザー】■

販売価格:104,500 円(税別)

タジマ GT8ZS-ISETセンサーレーザー 

販売価格:82,230 円(税別)

KDS DSL-92SRSAN 電子整準高輝度レーザー墨出し器

 

フルライン【グリーンレーザー】

 

販売価格:149,800 円(税別)

テクノ販売 プラチナグリーンレーザー LTC-GX910PD (受光器・三脚付) 

販売価格:109,800 円(税別)

TAKAGI TGL-9Dドット 電子自動整準グリーンレーザー墨出し器(受光器・三脚付)

販売価格:184,250 円(税別)

タジマ ZEROGS-KJC ゼロジーセンサー KJC

販売価格:167,780 円(税別)

ムラテックKDS DSL-92RGRSAN 電子整準リアルグリーンレーザー

 

 

レーザー墨出し器の歴史・使用例

レーザー墨出し器は、たて・よこは一般的に使用されますが、一番の初期型は鉛直機です。床墨みを、真上に上げてアンカーであったり、照明器具の取り付けに使われだしたのが、かれこれ50年前。日本で開発されました。ワイルド社にて開発され、その当時はガスレーザーで認知度が低く倒産その後をLTC(レーザーテクノ)・ニッショウ・東販の3社に引き継がれ現在は、様々なメーカーが販売し世界に広まってる製品です。※3社共に経営不振で現在は無くなってますが、テクノ販売(LTC)は現在も続いているメーカーです。

レーザー墨出し器ですが、現在では人手不足などの問題から電動工具全般ですが、効率アップの為に使用する方々が増えてきてます。以前なら、ラインを出してケガキして作業する手順でしたが、近年では、ラインを出した状態で、そのラインを墨として下地にラインをあわし、その上から作業したり。最近壁際用とか床用とかのレーザー墨出し器が出てきてますが、逃げ墨を打つことなくラインを仕上げ墨とし、施工されるようになってきてます。もっと便利な使用方法が今後考えられるでしょう。

 

現在では、いろんな業種の方々が使用してますので、例として紹介したします。

【一般建築】 たて・横からフルライン一般的な機種

【設備全般】 鉛直が必要なのと、通り芯出しをする方は追尾

【基礎関係】 フルラインまたは追尾

【サッシ】 たて・横からフルライン一般的な機種(グリン明るい機種)

【シャッター】 水平・倒れ・たち最近では3台同時に使用し作業効率あげてるかたが多い。

【左官工事】 たて・横からフルライン一般的な機種

【型枠工事】 たて・横・地墨・鉛直からフルライン一般的な機種

【エクステリア】 方がね・からフルライン一般的な機種

【車体屋】 たて・よこで明るい機種

【墨出し業】 4たち・1水平か、フルライン

【軽天関係】 フルラインまたは追尾

【床関係】 水平のみ

その他いろんな業界で使用されてます。

 

 

 

レーザー墨出し器 精度

レーザー墨出し器の精度は、仕事の質を左右する重要なポイントです。レーザー墨出し器の精度は、「10Mで±○mm」とメーカーのカタログの仕様に書いてありますので1つの目安としてご確認してください。精度の基準は、規定する第三者機関がないので、カタログに書いてある数値は純粋に比較することは出来ません。精度の表記基準はメーカーによって異なります。

測量機器はJSIMA(一般社団法人日本測量機器工業会)という機関があり、JSIMAの認定したメーカーは「校正証明書」「校正結果」「検査成績書」を発行できます。タジマは社内の精度検査合格の「精度証明書」の発行が可能です。 

JSIMA校正・検査認定制度

リンク:STS JSIMA校正サービス

 

精度や点検について(日常点検など)

まず、近年ではいろんなメーカー様やネット関係では中国の業者によるネット販売が目立ちますが、レーザー墨出し器のジンバル式は特にショックに弱いです。したがって運送中の誤差が生じやすいのです。まして、中国から送られてきたり、中国から仕入れノーチェックにて販売してる会社もあります。購入した側は、新品だから大丈夫を考え使用してる方々が多いですが、ほとんどが誤差があることに、きずかず使用してる現状かと思います。ほとんどのメーカーさんが、説明書に使用前点検と題して点検方法を記載しています。それを、もっと簡素化にできる方法を説明します。

 

水平(日常点検)

8mから10mの場所を探し、その真ん中に三脚に付けたレーザーを据えて8mでしたら、4mと4mになります。その状態で水平ラインとたてラインをだし、ラインの縦と横のクロスしてる横ラインの真ん中を、双方4mの個所にマーキングし、それからレーザーを1mと7mの場所に移動させます。そして1mのマーキングに真ん中を合わして、7mの方に照射し、真ん中・右・左とチェックしたら左右の狂いと近点遠点の狂いがわかります。フルラインは、8か所チェックしてください。近点遠点の誤差は、同じ距離では同じ誤差になりますから、現場・自宅でも水平基準を狂ったレーザーでも作れるのです。

良く聞くのが壁に向けて、右左回しチェックすると聞きますが、間違いではありませんが、それは左右の倒れだけで、近点遠点の誤差の確認ができません。

 

たち(日常点検)

たちの確認ですが、鉛直つまり上のクロス部分の事です。そこを、3mくらいの天井にマーキングまたは目印を見つけ、そこにある程度合わし90度ずつ回します。狂ってる機械は、そのクロス部分が動きます。また、たて一本の機械の場合は、180度回してチェックできます。

下記画像は、精度確認のタジマの公式資料です。

 

 

 

レーザー墨出し器 メーカー

レーザー墨出し器のメーカーを一部ピックアップしました。画像またはリンクをクリックすると商品ページに行きます。

タジマ

ムラテックKDS

マキタ

シンワ測定

テクノ販売

高儀

山真

STS

 

マイト工業

 

パナソニック

マックス

ボッシュ

マイゾックス

 

 

おすすめメーカー

どのメーカーがおすすめなのか、お客様からの声が多いので、おすすめできるメーカーとして「テクノ販売」をご紹介させて頂きます。テクノ販売はアフターに力を入れているメーカーで、唯一東京・大阪・福岡・沖縄にサービスセンターを展開し、日本測量工業会JSIMA所得しています。新しい製品の開発も先行しており、お客様のニーズを取り入れ新製品を、出してるメーカーです。今では、グリーンレーザーが当たり前の時代になりましたが、テクノ販売は、15年前からチャレンジし、現在のグリンレーザーに進化してます。当初は、明るく見えますでなく、色盲色弱のユーザーさんからの声で出来た製品なんです。また、便利な機能として「追尾機能」がありますが、これを開発されたのもテクノ販売になります。常に先進的な技術を常に開発されるメーカーです。最近では、壁の厚さと仕事の分散化により施工のスピードが必要とされているとの声を聞き、際用の製品も4機種出されています。

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タジマ レーザー墨出し器【徹底比較】

 

 

レーザー墨出し器 メーカー窓口

レーザー墨出し器は、精密機器ですのでアフターサポート体制も重要です。ほぼ全てのメーカーに1年保証がついてますが対応は、各社様々です。レーザー墨出し器は、保証期間内でも「落下」や「転倒」や「水没」して故障した場合は、有償修理になります。転倒による故障がとても多いので、レーザー墨出し器は蹴らないようにご注意ください。

「ウエダ金物の修理パック」をご利用の場合は必ず、弊社に先にご連絡お願いします。

 

メーカーサポート窓口

タジマツール サポート窓口 0120-933297 

平日9:00~12:00/13:00~17:30

ムラテックKDS CSセンター 0120-34-2381  

平日9:00~17:30

マキタ お客様相談窓口 0120-17-1197 

平日9:00~17:00

ハイコーキ サポート窓口 0120-20-8822 

平日9:00~17:00

シンワ サービスセンター 0120-305143 

8:30~17:00

ボッシュ 西日本サービスセンター 092-963-3486 

平日9:00~17:30

ボッシュ 東日本サービスセンター 048-536-7171

平日9:00~17:30

高儀(ハンウェイテック)レーザー窓口 03-3881-3151 テクノ販売 本社 092-588-5581

山真  0120-205-888  

9:00~17:00

STS 修理窓口 0120-080-095 

9:00~18:00

パナソニック 相談窓口 0120-878-709 

9:00~20:00

マイト工業 本社 06-6793-8531

MAX 問い合わせ窓口 0120-228-358  

9:00~17:30

マイゾックス CSセンター 0561-62-4661 

8:00~17:30

 

 

レーザー墨出し器 小型

 

垂直・水平レーザー墨出し器

ブラック&デッカー 垂直・水平レーザー墨出し器 BDL310S

定価  12000円(税別) 販売価格 7,980円(税別)

墨出し名人

パナソニックの墨出し名人は、コンパクトなスティック形状で携帯に便利なレーザー墨出し器です。

パナソニック BTL1000G/Y/P レーザーマーカー 墨出し名人ケータイ

定価 45000円(税別) 販売価格 28,350円(税別) ポイント付

 

 

レーザー墨出し器 三脚

レーザー墨出し器の三脚ですが、レーザー墨出し器などの設置や固定をし、高さも調整することができます。レーザー墨出し器を使う上での必需品です。レーザー墨出し器の三脚の中のエレベーター三脚をピックアップしています。エレベーター三脚は、水平ラインを上下に移動させる時に使います。一番一般的なのは1.5Mの三脚で、高所での墨出し作業が必要な時は3M前後の高所用エレベータ三脚を使用します。レーザー墨出し器の取付部のネジ径は5/8インチ凸ネジです。レーザー墨出し器本体は5/8凹ねじです。この取付部分の規格は各社共通ですが「一部の小さいレーザー墨出し器」や「底の部分の形状」で稀に合わない場合もありますのでお気を付けください。

レーザー墨出し器用三脚を選ぶポイント

● 高さを確認してください。

● 三脚の伸縮が可能か確認してください。

 

タジマ エレベーター三脚3000ライト ELV-300LT

12240円(税別)

 

テクノ販売 エレベーター三脚 EL-GL

4500円(税別)

 

レーザー墨出し器の事ならウエダ金物にお任せください!

 

 

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